無料相談窓口

こんなことに困っていませんか? 
こんなことに困っていませんか?Arts and Law(以下、「AL」といいます)の無料相談では、弁護士等の国家資格を持ち、守秘義務を課せられた専門家等(以下、「専門家相談員」といいます)がプロボノ活動の一環としてボランティアで情報やアドバイスを提供いたします。専門家相談員にはそれぞれ守秘義務が課されており、相談者の秘密は守られます。
なお、専門家相談員は各人の執務時間の一部または時間外にボランティアで無料相談に取り組んでいるため、対応に時間がかかる場合があることについてあらかじめご了承くださいまた、FAQ(よくある質問)を一読いただければ幸いです。

無料相談はこのページの一番下からリンクされているフォームから受け付けています。
取材依頼・参加希望その他の無料相談以外のお問い合わせについてはこちらからお願いいたします。

無料相談の流れ
 フォームに必要事項を入力   お申込後、受付完了についての自動応答メールが送信されます。
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 専門家相談員からの連絡  
お申込受付完了後、およそ1週間以内に専門家相談員が個別に相談者の皆様にご連絡いたします。申込後1週間を経過しても返信がない場合には、システムトラブル等の影響により、正式に申込が完了していないおそれがございますので、誠にお手数ながら無料相談受付フォームから再度お問い合わせくださいますようお願い申し上げます。
専門家相談員がご連絡する際に、専門家相談員から無料相談の回答方法に関するご説明や面談の日程調整等を行わせていただきます。
また、専門家相談員が相談内容を詳しく把握できるようにするために、事前に、資料等の写しをいただけるようお願いする場合もございますので、ご協力ください。
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 面談等の実施   専門家相談員が面談の必要があると判断した場合には、日程調整後、専門家相談員との面談を行っていただきます。専門家相談員との面談を行う場合、その面談場所については、各専門家相談員の事務所等の任意の場所になります。
遠方の方のご相談に関しましては、Skype、電話、メール等での対応も可能ですので、各専門員にご相談ください。
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 相談者ご自身での解決、または
専門家への正式依頼
 

【注意事項】
※ 無料相談は、各専門家相談員がプロボノ活動の一環としてボランティアで行っております。弁護士等の資格を持ち、守秘義務を負った専門家相談員が、法律、契約、アートマネジメント等に関する相談者の皆様の各種ご相談に対してアドバイスを提供いたします。
なお、ご相談の内容によっては、対応いたしかねる場合もございますので、その旨ご理解ください。
  【お受けできない相談内容の例】
   ・ 税務に関するご相談
   ・ ビジネスマターのご相談
   ・ 利益相反の可能性があるご相談(先行して相手方当事者等から相談の申込があった場合など)
※ 無料相談の範囲は、1回のご相談につき、面談1回までとなります。1回の面談では解決できない場合や書類作成、各種交渉、裁判対応等が必要となるような場合等に関しては、有料で各専門家相談員に正式に依頼していただくか、別の専門家等にご依頼いただくことになります。詳しくは、各専門家相談員に個別にご相談ください。
なお、上記の場合でも、相談者の皆様にはALの紹介する専門家相談員に正式依頼していただく義務は一切ございません。専門家相談員以外の専門家をお探しの相談者には、公的な専門家紹介機関の使い方のアドバイス等も行っておりますので、お気軽にご相談ください。
※ 無料相談の実施方法(面談、Skype、電話、メール等)に関しては、各専門家相談員の判断により決定させていただきますので、その旨をご了承ください。


 


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